ファランジリングは、はめる指によって意味が異なる!?〜右指編〜

2016/10/09 ブログ

前回の記事では、ファランジリングとはなにかについてご紹介してきました。今回と次回に渡って、ファランジリングをはめる指によってどのような意味が込められているのかについてご紹介いたします。

前提として、ファランジリングは左右の手によって意味が異なります。そのため、今回は右手の指にはめる意味についてご説明いたします。

 

まず、右親指にはめると、「信念を貫く、行動力の持続」という意味があります。
困難を乗り越えたり、目的を達成したいと願う人におすすめです。

 

次に、右人差し指は「現実を導く、集中力・行動力の向上」です。試験や受験前に集中力を上げたい人、正しい判断力が必要な人の場合は、願いが叶うかもしれません。

 

続いて、右中指は「金運アップや厄除け」の効果があるそうです。直感やインスピレーションを求める人におすすめです。

そして、右薬指は「心の安定」という意味があります。不安や恐怖心がある時にピッタリです。

 

最後に右小指は「魅力を高める」という意味があります。
右小指につけることで、社交性の向上や自己主張が積極的に行える効果があるようです。

以上が右手の指にファランジリングをはめる意味合いです。

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